洗車

お手軽ガラスコートで完璧です。

ガラスコート。最近耳にしないだろうか?

 

洗車不要等様々に宣伝されている このガラスコート。

 

なんと自分で出来てしまうのである。それがこの ワコーズの商品。ワコーズと言えば ロードレースの好きな人なら一発で分かる有名メーカーである。

 

それがこの商品「ワコーズ VAC バリアスコート 」

 

使い方はいたって簡単だ。しかも濡れた状態の方が塗り込みやすいのである。

 

なので まずはコイン洗車場へ行こう。せっかく自分で出来るのである。なるべく安く済ませてしまおう。

 

洗車機でも高圧洗浄機でも 何でも構いません。しっかりと埃などの汚れをまず、しっかり洗い流しましょう。次に 洗い流した状態でこの商品「ワコーズ バリアスコート」を専用のマイクロファイバーのクロスに吹き付けるか、車体に吹き付けるか自由である。

 

しっかりと 塗り込めるように付属のマイクロファイバーを使うのがコツである。マイクロファイバーのクロスは消耗品であるが、ホームセンター等に置いてあるので古くなっても安心である。もし車のコーナーに無かったらペットコーナーを見てみよう。ペットのシャワー後のふき取り様に このマイクロファイバーのクロスが使われていたりするので簡単に見つかると思う。

 

ペットのふき取りに使われるくらいであるので、その水の吸収力と車のボディーを傷つけない柔らかさが、バリアスコートをぬり込むのに最適なのである。

 

車が濡れたままの状態で大丈夫である。むしろ濡れていたほうが染み込ませ易い。

 

しっかりと このクロスでスプレーしながら ふき取って行こう。ふき取る段階で汚れも落としてくれるのは大変助かるところである。

 

さて 綺麗にふき取ったら まるで別の車のようになっているでしょう。

 

経験上、一年に一回 または 半年に一回の洗車で十分である。使えば使うほど バリアコートに厚みが増すのでもちろん洗車好きの方は何回でも洗車しよう。

 

ガラスコートは 水も弾くので雨の日も安心です。

 

ホイールまでピカピカに輝く ガラスコート。自分で済ませれば、楽しさ倍増だと思います。

我が家の洗車について

30代後半の主婦です。我が家は一戸建てですがガレージが狭く、我が家の愛車のホンダ・オデッセイ・アブソルートを駐車するスペースがありません。そのために近隣の駐車場を借りていますが、その駐車場というのが貸主の家の敷地内ということで駐車場で洗車ができません。家の前はというとすぐに道路なのでそこも洗車のスペースがなし・・・ということで我が家は洗車できるスペースが全くない環境にあるわけなのです。そんな我が家の愛車もたまには洗ってあげないとかわいそうです。そういうわけで我が家ではガソリンを入れに行くついでにガソリンスタンドのセルフ機械洗車で車を洗います。近隣のガソリンスタンドには洗車カードなるものがあり、特売の期間にそのカードを購入しておけば実際の価格の半値程で洗車ができてしまうのでかなりお得です。3週間に一度のペースで洗車をしますが、洗車した後はガソリンスタンドの施設内に仕上げコーナーなるものがあり、そこに車を駐車し丁寧に仕上げをします。ガソリンスタンドで貸し出してくれる雑巾を数枚キープし家族で磨き上げ、車の内部は100円で使用できる掃除機で徹底的にゴミを吸出し、持参のタイヤクリーナーでタイヤまで磨いて出来上がり!水道代や洗剤代など色々考えるとこの方法が一番安くいくと思っています。

都会と田舎の洗車の違い

"私自身、熊本県出身で大阪在住です。
地元である、熊本県の田舎では実家の目の前で洗車をする事が出来ました。
洗車に使う水は実家の水道をしようし、場所も実家の目の前の空いた場所を使用していました。
コイン洗車場もありましたが、やはり費用が掛かってしまいますので、
実家の前で洗車していました。
たまに、高圧洗浄機を使いたい時は、コイン洗車場を使用していました。
それでも、田舎であるだけに待ち時間等は特に無く、
コイン洗車場に到着したら、すぐに洗車を開始できる状態でした。

 

それが普通の洗車だと思っていた私が、大阪に引っ越してからの洗車は・・・
もちろん家の前で洗車を出来るはずもなく、お金が掛かってしまいますが、
コイン洗車場を使用する事になります。
初めて行った時には、昼間に行ってしまったため、私の他に洗車に来ている人が
沢山居て、洗車を始めるまでに1時間以上の待ち時間がありました。
コイン洗車場が空く時間を調べて、朝早くに行くようにし、
待ち時間を無くしています。
また、夏場等は朝早くであれば、車のボディーも熱を持っておらず、
洗車に使用する洗剤が早く乾く事も防げる為、洗車をするうえでは理想的でもありました。

 

田舎であれば、場所・水道代等、低コストで洗車をする事が出来ましたが、
場所が都会に変わるだけで、こんなにも変わってしまうものなのか!と初めは困惑したものです。、
都会はコイン洗車場が多いというメリットもあるので、今では一長一短だと感じています。
"

傷付けない手洗い洗車のポイント

"正しい洗車の仕方を理解していないと、せっかくきれいに洗車したのにスクラッチ傷が…なんてことも。
なぜ傷がついてしまうのか?どうすれば洗車での傷つきを防ぐことができるのか?
いくつかのポイントを紹介させていただきます。

 

○まずは上部から下部に向かって放水洗車しましょう。
 車体表面に浮いている砂ぼこりを放水で流しましょう。
 最初にこれを行わないでいきなりスポンジやクロスで擦ってしまうと、スクラッチ傷をつけてしまうことになります。
○バケツは2つ以上用意しましょう。
 洗剤用バケツとすすぎ用バケツにわけて使いましょう。
○スポンジやクロスは床(地面)置きしない。
 土や砂が付着してしまいますので、床(地面)置きは厳禁です!
 もし落としてしまった場合でも、交換するくらいのつもりでいた方が良いです。
○タイヤやホイールは専用ブラシを使いましょう。
 タイヤやホイールはブレーキダストが付着していますので、車体洗車と同じスポンジやクロスは使わずに専用ブラシを使いましょう。
○拭きあげは絶対に力を入れない。
 拭きあげは優しく行いましょう。けっしてゴシゴシ擦ってはいけません。なので吸水性の良いクロスやネルシートを使うと良いでしょう。
○スポンジやクロスの保管は別収納にしましょう。
 洗車道具を片付ける際、スポンジやクロスをほかの洗車道具と一緒にしてしまうと、砂や土が付着してしまうことがあります。
 次回安心して使用するためにも、クロスとスポンジは専用に保管袋を用意すると良いでしょう。

 

以上、末永く愛車の輝きを保つためにも、上記ポイントは是非守って洗車を楽しんでください。"

洗車で知らなかったこと

"洗車はガソリンスタンドの自動でする洗車機でしかやったことがなかったのですが、車好きの旦那と出会っていろいろ勉強させられました。
勉強というより、驚かされたということが大きいです。
まず基本的なことですがスポンジは下におかないとか洗うタオルと水滴をとるタオルは別とか、道具使い方すら驚きでした。
地面に道具を置くと土がついて車体が傷つくでしょと言われて、正直目からうろこでした。わたしが大雑把な正確なのか無知すぎるのかわからないんですけどね。
道具を地面にと同じ理由で車体は水で汚れをしっかりおとしてから洗剤を使う。水滴がかわくといけないから夏に洗車するときはなるべく朝早くから行う。
そして水滴が残るとそれが汚れになるというのもびっくりな情報でした。
洗車機に入ったあとに水滴をきれいにふき取る作業なんてしたことなかったから!
正直めんどくさいなと思いましたが、半日かけてきれいになった車はやっぱりピカピカ度が違うなと思います。
かといって自分の車をそこまできれいに洗ってあげるかというとちょっとめんどうだなと思います。
なので、とりあえず洗車機かけたあとはきれいに水滴をふき取ってあげることから始めたいと思いました。"

 

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